左記の画像をクリックすると
動画(WindowsMediaPlayer)が流れます。
●『だんぼーる』・・・って何でしょう!「安心」の生活を目指すあなたに!
毎日を健康に過ごすには、バランスのとれた食生活、ストレスをためない、
毎日運動するなどが大切・・・・と、分かっているのだけれど、忙しくてなかなか運動が続かない。
サプリも良いのだけど、何も補わなくても基本的な体力をなんとかしたい。
キッチリとした食事を毎日摂ることもむずかしい、というあなたに・・・。朗報です!

「東洋医学」には、「身体の一部分を刺激し、全身のバランスを取る」、バランス調整法があります。針療法(刺絡療法)は自律神経を刺激する効果的な方法なのですが、痛みがあるのが困りもの。それに毎日続けることはなかなか出来ないものですよね。そこで、まったく痛みもなく、近赤外線を使ってやさしく指先の反応点を刺激できる装置をご紹介!その名も 「暖ぼーる」。
なぜ指先なの?
・・・指先を刺激すると「脳」の血行に「グー!」
かも!
指先は、「動脈」と「静脈」の毛細血管が折り返している所です。血管には「細い」神経が巻き付いていて、とても敏感で、とても感度が良い場所だからです。クルミを手の中でコロコロするのも同じ理屈。
左図は、「ホムンクルスの小人」と呼ばれ、
人の手と手の指からの刺激が「大脳の表面」で、
「感じる」領域がとても大きいことを表しています。
(手の大きさに注目です。)
暖ぼ〜るは「光」なので痛くない!
・・・暖ぼ〜るは「赤外線」を指先に照射します。
暖ぼ〜るが採用した「赤外線」(近赤外線)は非常に弱い光ですが、光の性質で、指の中まで達します。
熱はまったく感じません。空気圧で指をはさんでくれますので気持ちが良いですよ。
自律神経は免疫力と深く関係しています。
そして自律神経の「交感神経」と「副交感神経」のバランスが取れていれば、免疫力が充分に発揮され
病気になりにくく、かかったとしても治りやすい健康な身体を手に入れることができるのです。
逆に、自律神経のバランスが悪くなると、体温調整もうまくいかなくなり、それが進むと、不眠やイライラ、頭痛、さらにはガンやリウマチ、アトピー性皮膚炎といったさまざまな病気が引き起こされてくるのです。
東洋医学では昔から、全ての病気は自律神経の失調から来ていると考えられています。
近赤外線で爪の生え際にある反応点を気持ちよ〜く、刺激します
(不要な電磁波を一切出していません)
痛みを与えることなく爪の生え際にある井穴(せいけつ)と呼ばれる反応点に上手に刺激を与えることが
できないか、と開発された商品が「暖ぼ〜る」です。誰でも手軽に、安全に反応点を刺激して、身体に
働きかけることが出来ます。
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近赤外線LED出力0.6w、最大消費電力7w
●短時間・短期間で作用 (暖ぼーるは、空気圧で、5指全部を『同時』にやさしく刺激します)
(指を1本1本確実に包み、しっかりと短時間で爪もみ効果を実感できます。)
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使い方はとても簡単。
「暖ぼ〜る」の上部の穴に指を入れるだけ。ランプが一斉にピカッと光ったらスイッチONです!。
そのまま・・・1分経つと自動的にメロディ、またはバイブレーションでお知らせしてストップします。
心地よく、片方の手の指先すべてに最適な刺激を与えます。これを1日に2回〜数回行うだけで、
寒さ対策を手軽に行えます。
(動作開始は、ボタンを押してスタートする「マニュアル操作」ももちろんできます。)
(1分間に、5本同時に空気圧による加圧を行います。)
(空気圧はお好みに応じて強弱の切替可能:[強] 1分間に約6回加圧 [弱] 1分間に約15回加圧)
※近赤外線の出力は空気圧の「強弱」による切替時でも強さは変りません、空気圧の強さのみが
変わります。
●近赤外線+空気圧加圧を行う「球形ロボット」ですので、お好きなように傾けてお使いいただけます。
(1分間で自動停止します)
●動作中「暖ぼ〜る」は振動します。振動音は、使う人の手の大きさなどによって若干違います。
(音が最初の時から変わることがありますが故障ではありません。ご安心下さい。)
「新しい」スイッチ・・・最初は、きっと戸惑いますよ!でも、慣れればとっても便利!
●暖ぼ〜るは、光接触スイッチを採用しています。ボタンを押すのではなく・・・
ボタンに「数秒間」触れてください。 (強すぎるとうまく動作しません。)
●21世紀の触れるスイッチ・・・新しい機械とのコミュニケーションを始めてください。
【ご注意】バッテリーアラームが点灯したら、付属のアダプターで充電してください。
●1回の充電で約50回(1回1分の使用)程度使用できます。
※1.使用可能回数は、ご使用の状況により変わります。
※2.【ご注意】 右手1回・左手1回で、回数は『2回』となります。
(製品の仕様や色や細部のデザインは予告無く変更される場合があります。)
●右の画像は、近赤外線の発光を特殊なカメラで撮影したものです。
暖ぼ〜るの近赤外線は、目にも安全です。
●近赤外線の動画をWindowsMediaPlayerでご覧になりたい方はこちら。
●操作方法の動画をWindowsMediaPlayerでご覧になりたい方はこちらから。
○海外のメディアのでも取り上げられております。
暖ぼーる使用例 電源の入れ方(動画) 近赤外線を特殊なカメラで撮影
【参考書籍】体温免疫力は、安保 徹 著 ナツメ社 (四六頁にミリアム記事)
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